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熱の正体

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宇宙産業から生まれた遮熱材を正しい理論と知識で施工
遮熱工法は金属の高反射機能を利用し輻射熱を反射するシステムですが、遮熱材の多くは金属です。金属は熱を伝え易い性質をもっています。熱を伝え易い物質は結露の発生要因も持っているという事です。また、輻射熱は対流熱や伝導熱の影響を受ける事もあります。従って遮熱材をただ貼れば良いというわけではありません。長期耐久性や熱効率を最大限に引き出す為には、適切な素材の選択や工法、そして正しい理論と知識を持った施工が必要です。
私共の行う遮熱工法は、超高温、超低温と過酷な温度環境である宇宙産業から生まれたアルミ純度99%を使用した遮熱材を様々な環境条件に合わせた40パターン以上の施工マニュアルをもって、どんな条件下の既築の建物でも施工しています。これがT.H.B(トップヒートバリアー)です。
トップヒートバリアー遮熱工法の効力
遮熱をすると体感温度が全くかわります。室内30℃でも暑さを感じなくなります。無論、冬場は低温でも寒さを感じにくくなります。体感温度が変わる事によって、エアコン等の冷暖房の使用頻度が大幅に減少します。しかも、室内の熱を屋外に逃がしませんし、屋外の熱も室内にとり取り込みませんので大幅な省エネ・省コスト効果をもたらします。
トップヒートバリアー遮熱工法の効力
遮熱する事により室内温度は外気温より下がります。更に輻射熱がカットされる事により体感温度が変わりますで、エアコンなしでもいられます。したがって、屋内・屋外を問わず高温や多湿等が原因となって起こる熱中症や暖かいところから、浴室やトイレなど寒いところに移動したとき、急激な温度変化によっておきるヒートショック。さらには、冷房が強く効いたエリアに長時間いることによっておきる冷房症などの防止として効果があります。
そもそも遮熱とは?
熱を遮ることで、外側からの輻射熱は外側に又内側からの輻射熱は内側に反射させ、内外の熱移動を無くすことにあります。
建物の周囲をトップヒートバリアーで囲むと、屋外からの熱は屋外に反射させます。又、同様室内側の熱は室内側に反射させることになります。
 

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