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遮熱材の耐久性
トップヒートバリアーは、あらゆる問題を解決した商品です

遮熱材は半永久の耐久性を持っていると言われますが、実際五十年以上全く問題なく使用されている現場を海外ではたくさん見ています。また、屋外に放置し10年以上暴露試験をしていますが、全く問題ありません。しかし、遮熱材の素材の殆どはアルミニウム製等金属です。従って、使い方を誤ったり或いは適正な処理を施していないものを使用すると、性能低下は勿論耐久性にも大きく影響します。以下に注意すべき事例を記述します。トップヒートバリアーは、永年の調査研究の上から生まれた30種類以上の商品があります。従って、適正な場所に最適な素材を使用する事が出来ます。また、全国のTHB遮熱加盟店は、充分な教育を受けておりますので安心して御依頼下さい。

@電食

プチプチの表面にアルミホイルが溶着している遮熱材、屋根材と接触使用でアルミ箔が全く無くなっています。

Aアルカリ腐食

コンクリートに接触とかアルカリ性の雰囲気で使用の場合。

Bスキマ腐食

白色や黒色の模様が出来、腐食が進行。

C高温高湿による腐食

高温高湿の特殊な条件で発生。

D素材の成分等による問題

ちょっと擦るとアルミホイルが剥離したり、手が黒く汚れるような製品もあります。これらは、素材の成分や加工の問題でしょうが、既に腐食が進んでいる可能性があります。

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